斉藤光保氏
友禅染作家。

大学時代は現代アートを手がけておられたそうです。愛娘のために製作された華麗な打ち掛けの前で、伝統的手法を再検討しつつ、既成概念を打破する創作への意欲と「本能学区は創作文化発信基地である」との想いを、熱く語っていただきました。